2012年4月アーカイブ

人と人が二人いれば、どうしてもトラブルはつきものです。
特に金銭がからむとその度合いは深刻になります。
あらゆる契約の時にはその様子を撮影しておくと、
のちのち、トラブルになった時に不利益を被ることを防ぐ事ができます。
契約の場で何を言って、何を言わなかったかが明確になるからです。
相手を疑っているようで嫌だという人もおりますがそれは違います。
お互いの関係を大切に思うからこそ撮影をしておくのです。

このアーカイブについて

このページには、2012年4月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2012年3月です。

次のアーカイブは2012年5月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。